2020年7月15日、THERMOの2台目を購入して電源を入れると危険値のブザー音と共に345マイクロシーベルトの表示でした。この時数値をリセットしています。もう1台は、2020年7月09日に電池を交換直後に856マイクロシーベルトの危険値になりここでリセットしています。この後、積算と線量をノートにつけているので衛星経由で2台とも操作されていると分かっていました。この動画は、電池交換をしているのにも関わらず積算もピーク時の値もリセットされていません。これが細工されている証拠です。この機器はメーカーの取説にも記載がありますが電源のオン、オフがありません。数値をリセットしたければ電池を抜くのですが新品で買った商品が2台共壊れているはずもなく衛星経由で電池無しでも数値を入れられる証拠です。何も入っていない状態で積算が出ているのは故障などではなく操作です。結局電池の交換と抜き差しを2回行っても数値は以前のままです。そして、この国家犯罪は、ガイガーカウンターの販売店やレンタル業者もほとんどが知っています。病院も、、自分達の責任ではないと逆切れされる場合があります。国が認可して公安が行っているからです。