Died About 3,000 peoples,by the most Largest Arson at Nagoya/Funabashi/Gyotoku in 2015.12.18 「地球上の生物で母から生まれて来ない生物は一つも存在しません。ましてや電車を止め、逃げる手段を奪った上で放火した50代 - 70代の多数のTV芸能興行業界は,馬鹿げた芸能人等に支払う芸能興行資金(上納金)充当目的で,亡くなった方々の生前の預貯金や生命保険金掛け金等を奪うべく今回の放火=計画的殺人を三度引き起こす等,到底同じ人間のする行為とは思えません。彼らは若い母親や赤ん坊を含む約3,000人以上の命をまるで虫けらの様に扱い,警察も法も支配した上でまるで何事も無かったかの様に振る舞い,謝罪どころか良心の呵責に耐えかねる事も一切有りません。12月18日(金)18:30頃,家の中が真っ白になり呼吸が出来ず,無我夢中で猫を抱え着の身着のままで家を飛び出し,いつもの感を頼りに約30m先の大通りへ走り,偶然通りかかったタクシーに乗車したのも束の間,消防車のサイレンを鳴らし大声で叫びながら約100m先の行徳富士の方面へ放火の鎮火に向かった複数の10代 - 20代の若い消防団員らとすれ違いました。TV芸能興行に支払う給与の為に騙されて殺され,全てを奪われた多くの方々の悲しみははかり知れません。何時になるか判りませんが名古屋・船橋・行徳に2015年の大放火で逃げ遅れて亡くなった方々を弔う為,供養塔を建てねばなりません。まだ若かった母親と赤ん坊はあの様な形で行徳の別々の場所で逃げ遅れ亡くなり,母子の遺体は其々別の場所に,亡くなった消防団員ら同様,人形の様に処分されました。余りにも無残な最期を迎えた心中は如何ばかりであったでしょうか。今となっては,あの時タクシー運転手に引き返して貰い,若い中国人女性と日本人男性,そしてこの赤ん坊の母親をタクシーに乗せ,一緒に逃げる事も出来たはず。助けられ無かった事は一生悔やんでも悔やみきれません。」タグ:広範囲に渡るTV芸能界偽造健保大量発行問題の闇,1960年浅草大放火は如何にして隠蔽されたか