執着の断片が零れるシンさん12周年おめでとう!誕生祭なのでなんかリズム隊ががやがやしてる曲など作ろうとしたら、まあ確かにリズム隊ががやがやはしてるけれどどうしてこうなった。いやー中二病は治らんですね「神に背いてもそれが禁忌と結びつかず愛を高らかに歌える」の対偶をとると「世界の全てに祝福されても君を悩ませるのなら漏らせない絶対的禁忌」が成立し得るんですけど、それはそれで理解されづらそうで辛いですね。善意で当たって砕けろコールとかされがちな所が(今日の怪電波)それはそれとして、様々な悲しみも包んで笑える男だからこそ逆にそこそこ普遍的な情緒でバグるみたいなそんな推しが見たい過去の関連曲: 零小節目のフィーネ(2019)