窓際、ティーカップと走馬灯。

窓際、ティーカップと走馬灯。

「忘れたはずだった」-歌詞-【窓際、ティーカップと走馬灯。】夜の温度もわかんないや何が愛かもわかんないよ僕にとっての特別は君からすれば月並みで泣いたことだけ覚えてる君の言葉もわかんないや言葉は脳の翻訳だし君と過ごした時間の中の思い出だけが本物だもう、思い出せないや君の言葉には神様が住んでいた見える空の青、僕らいつも違った事もただ君にも神様がいた事も、全部、全部分かってたーーーー久しぶりの投稿です。かなりシンプルにしました。Twitter→@futaba0officialYouTube→ https://youtu.be/xb_I0XGZ3VU

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