電脳汚染をすっかり慣れた手付きで片付けたライカ。フイネル教授とモニカを無事に返し、彼女はソラ博士から、自分の電脳感応が強くなってきている事を言い渡される。一方、帰途に着く2人は久々に見たライカの事を、まるで別人になったかのように感じていた・・・。休暇も終わりに近づく中、夏休み恒例(なのか?)の肝試し回です。「いえーい!」「いえーい。」「わー、ぱちぱちぱち。・・・」意味ありげな場所でこういう事すると「本当に」何かが起きるっていうね。神様的な何かが「奇跡の邂逅」を起こす!?「他の子達には分からないからこそ、私自身が、この感覚を大事にしたいの。 私だけが感じられる、私だけの主観意識。―――この”クオリア”を。」part11→ sm37668765 part13→ sm37669377 (明日)part1 → sm37617377 マイリスト→ mylist/69662117