文欽です今回は、ちょっとだけダークな曲調も取り入れた、ピアノ多めのJ-POPです歌詞は以下のとおりです見慣れすぎた空で 月が光放っててもなにか照らしてくれるとか 期待するのはやめたんだカーテン開けた窓 代わり映えしない毎日"明けない夜はない"だとか 比喩に使える日は来るの今を知らない頃見てた 夢の結末を知ったもう一度祈り満ちた無垢な空 見上げたいと知った※1忘れかけた夢のかけら まだしまい忘れがあるのかな古くて濁ってても 見つめてしまう「物好きだから」 本当にそれだけ?未完成のガラス細工 まだこの手が型を覚えてる道具は全部捨てた後 ボロボロのベッドの上集めた薪の束 長い冬に蝕まれて手足すでにかじかんでる だから森を目指す定め同じことを繰り返して 天井見上げる未来それでも束の間追いかける星 空に灯していたい※2壊れかけてる足枷は まだしぶとく溶け切らないけどいつかの果てしなく遠くに見えた 扉に手が届くところ立ってる浴びた日差しの懐かしさ いつの間にか空が変わってる夜目には刺激強いけど 見えるものたくさんある(※1)※2身体ごととらわれてる2021/01/20追記広告してくださった方、お礼が遅れてしまい大変申し訳ございません、ありがとうございます!2021/07/04追記毎回イラストに関して語弊がある書き方をしていたので訂正させていただきます、申し訳ありません作者さんの名前を明記していない、イタコさんやきりたんのイラストは、自分が描いたのではなく東北ずん子公式さんで配布しているイラストを使用させていただいております、いつもありがとうございます!またこちらの動画の背景はフリー素材のものです語弊のある書き方をしていて申し訳ありません