1995年のウィンブルドンで快挙を達成した後全米オープン1回戦で松岡修造はペトル・コルダと対戦中痙攣を起こして身体が動かなくなり、手当ても受けられずコート上でただ痛みに耐えるしかなく結局「失格」となる。この様子が全世界に放映され「あまりにもヒドイんじゃないの」ってことで、その後ルールが変わって「痙攣も怪我とみなし、インジュリータイムを取れる」ことになった。その後、これが世界的にシュウゾウ・ルールと呼ばれるようになった。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm37763849