みなさんこんにちは。今日は、アリゾナ公聴会の証言について、考えたいと思います。証言に虚偽があれば、偽証罪になる、敵対勢力から攻撃があることをわかりながらも、証言する勇気にまずは賛辞を贈りたいと思います。それでは、始めましょうか。セキュリティー専門家のウォルドロン氏は、「パソコンを使い、投票を世界中のどこからでも簡単に変更できることを確認しています。」と、証言しています。集計機器のデータはそれが事実であることを示しています。集計機器はインターネットに接続されていたと証言。ジュリアーニ氏は、選挙は明らかに不正であると述べ、道徳的な理由でこれに取り組むと話しています。またウォルドロン氏は、彼と同僚は202 GBのデータを国土安全保障省に渡したとのこと。集計機器がインターネットに接続され、投票用紙がフランクフォートに転送されていることを示したと述べました。元DHSのクリス・クレブス氏が米国史上最も安全な選挙だと言っている間、このようなことがあったと話しています。ジュリアーニ氏は、選挙の安全性を確認する声明はクレブス氏によって書かれたのではなく、投票機会社を代表する評議会によって書かれたと指摘しました。評議会のメンバーはDominionや、Smartmaticが含まれています。ウォルドロン氏はまた、それに一致する署名が適切に処理されておらず、何百万もの投票に影響を与える可能性があると述べました。と、いうことで、ドミニオンが、イントラネット、つまり、外部からの侵入できるようなシステムではないと話していたことが、信用できないということですね。202ギガのデータが証拠となるのでしょうか。ウォルドロン氏は退役軍人で、元大佐とのことです。サイバーセキュリティーの専門家です。ドミニオン社の集計機械がインターネット接続しており、データはフランクフルトのサーバーに送信していたんですね。宣誓したうえで、「我々のホワイトハットのハッカー達はその通信記録と、パケットを持っている」と証言しています。ホワイトハットは善意の味方ということですね。また。アメリカの投票システムは、スマートマティック社の派生商品だと証言しており、バルセロナにあるサイトル社とも接続していたと証言しています。そして、一定時間に処理する容量を超える投票を集計したとのこと。処理能力をオーバーするほどの投票をどう処理したのでしょうね。また、内部告発者からのEメールをスクリーンにて紹介。