主流メディアが報じない、下院が民主過半数でも実はひっくり返せる憲法上の理由。ペンス副大統領が鍵/次期大統領有力候補テッド・クルーズ上院議員も1月6には異議申し立てを公言

主流メディアが報じない、下院が民主過半数でも実はひっくり返せる憲法上の理由。ペンス副大統領が鍵/次期大統領有力候補テッド・クルーズ上院議員も1月6には異議申し立てを公言

泣いても笑っても、2021年1月6日まだ分かりませんが、ここで不正選挙の証拠次第で選挙結果が覆る可能性があります。ワシントン上下合同議会に注目です。選挙で違法行為などが発覚した場合、憲法上の副大統領権限で(下院議会無視して)選挙人票は無効になる可能性があります。トーマス・ジェファーソン大統領、もといペンス副大統領も重要な鍵です。大衆向け主流マスメディアは絶対に報じませんが、アメリカの憲法・法律ではその様になっています。下院が民主党過半数でも、実は関係ありません。ワシントン議会での、議員たちの勇気が鍵です。しかし、公開される証拠により、一騒動起こりかねません。アメリカ方面の人は、念の為、ご注意下さい。※YouTubeに投稿したものと被る場合があります。【Twitter】 https://twitter.com/NEWSTOKYO3 【世界一安全なSNS】 https://gab.com/TokyoSystem 【YouTubeチャンネルはこちら】 https://www.youtube.com/channel/UCgxmh0wo3-J-7_SB1hO9zZg

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