「揮発街 / 初音ミク」Vocal 初音ミク たまに鏡音リンその他 待宵月↓歌詞↓ 人らしさを考える 暗闇に踏み込んだ過程という名の理想を掲げては躓いて 寝転んだ電波が噛み合わず 結末に怯えてた拘りを捨てて蹉跌を来すのかそんなのは嫌なのだ立ち上がる 星が消えることを思い出した夜から月はもう必要ないのかと揮発性に優れて 街は変わる妥協した日々に満たされていく亡者となっても「これから」と歌うような叱咤と共に称賛を見失い焼かれた回路は美味しいか這い上がる 人と別つことに慣れ始めた嘗ての僕はもう必要ないのかと積み重ねてきた常識と踊る妥協した日々に満たされていく亡者となっても「これから」と歌うような叱咤と共に称賛を見失い焼かれた回路は美味しいか―3曲目です。前の動画から時間が結構経ってしまったので実質初投稿です。ならないですよね(;^ω^)