今回は、熱帯降雨観測衛星「TRMM」と技術実証試験機きく7号について解説します熱帯亜熱帯地域は、水と大気の大循環駆動源となっていて、そのメカニズムや詳細を観測分析することで、気象予報の精度向上などに貢献します一方、日本は国際宇宙ステーションへの参加が決まり、さまざまな協力をしていくのですが、日本は物資運搬のために世界でもまだない無人機による補給を考えてましたそのためには、無人機ドッキング技術が必要で「きく7号」で実証試験を行いましたいつも広告ありがとうございます有料課金広告はもったいないので、他の優れた動画投稿者へお願いします●マイリスト集はこちら https://ch.nicovideo.jp/skysanpei/blomaga/ar1828398 ◆チャンネル登録はこちら http://www.youtube.com/channel/UChOv-TZWg3X4MDjFUF8CfQg?sub_confirmation=1 ◆サブチャンネル(スカイ三平の雑多推進研究所) http://www.youtube.com/channel/UCpQEOLtOpmXUwslvgi93yQw?sub_confirmation=1 ◆twitterはこちら https://twitter.com/skysanpei