真正海図編【Around the World】「花の都の陰謀」 前編「そう見えるのであれば信長様の目が少しおかしいのだと思います」「・・・・・・・・・で、あるか」金柑あt・・・・・・もとい、明智光秀が若作り過ぎて違和感しかない点はさておき。持て成される側の家康公の方が神経をガリガリ削られているのが可哀そうすぎる回。三河侍に過分な饗応は不要だと思うのですがねぇ・・・さて、結果的に登場人物らを振り回すことになったイギリス人、ウィリアム・アダムス。実際にガレオン船を江戸で建造していたのですね。気前よく漂流者にプレゼントしてしまったそうですが。以下のストーリの記録です。17-1.信長公とおもてなし【無印】Part1 sm38535966 series/213358【Road to Zipang】Part1 sm38577583 series/219809【Endless Ocean】Part1 sm38633686 series/218795【Around the World】Part1 sm38659494 series/219967