経済繁栄ネットワークにトランプ米大統領が日本や韓国、オーストラリア、ニュージーランド、インド、ベトナムを招く構想を打ち出した背景が理に適い過ぎている理由。通称、「反中経済圏」と私が勝手に呼んでます。(笑)韓国が参加するかはまだ不明です。因みに、既に各国インドと貿易は行なっていますが、経済圏になるということは関税などの参入障壁を下げてもらって、市場をオープンにし外資製品と国内製品を同等に扱ってもらうということです。詳しくは、ビジネスジャーナルの記事を読んでください!【ビジネスジャーナル】「中国の世界支配ビジネス、脱却のカギはインドと韓国?トランプ大統領はなぜ台湾を外したのか」 https://biz-journal.jp/2020/07/post_169744.html 【関連動画】「トランプ大統領がG11構想に韓国を招待したい意外な理由」 https://youtu.be/RNTd3NEr-zo メルマガ『世界とITのヤバい話』の登録はこちらから↓ https://foomii.com/reader/check/00186 □□□深田萌絵Webサイト https://fukada-moe.com □□□ サンガリ中佐のインタビュー 【第二話】 https://www.youtube.com/watch?v=COFkRpwu4Xw 【第一話】 https://www.youtube.com/watch?v=W4X1caV07Kc □□□新刊のご案内(2021年4月29日発売)出版社:扶桑社(単行本,Kindle版)「ソーシャルメディアと経済戦争」 https://amzn.to/2PzV8FB 出版社:宝島社(単行本,Kindle版)「量子コンピュータの衝撃」 https://amzn.to/2OODLNn 出版社:育鵬社(単行本,Kindle版)「米中AI戦争の真実」 https://amzn.to/32LDK4T 出版社:WAC(新書,Kindle版)「「5G革命」の真実」 https://amzn.to/2CFuHrG 出版社:WAC(Kindle版)「日本のIT産業が中国に盗まれている」 https://amzn.to/2D4wZjK