今から40年前、1981年3月に長野電鉄長野線は地下化された。これにより生まれた用地は長野大通りへと姿を変え、県都・長野市の大動脈となっている。驚くべきは、このような大規模な工事を、市が主導したということだ。この奇妙な事業のいきさつを探り、長野市の交通を考える。twitter↓ https://twitter.com/EXPN15 https://twitter.com/bk0i9NY5Y7M9ZRQ 音楽:甘茶の音楽工房Youtube https://www.youtube.com/channel/UCtVoPJ4hwgKmOaqoyVpxG4g