こんばんは、あるまです。short ver.ですが、夏っぽい曲が作りたくて作りました。甘酸っぱい、花火のような刹那を感じて頂けたら幸いです。music/mix/mastering : あるまillustration : ふあいLyrics揺れる午後の隙間流れる太陽の外側を歩くいつも見えない壁が僕らに押し寄せては消えてくけど夏が僕らの背中を押しては甘ったるい青春映画みたいな非現実に僕も飛び込みたい夜のプールサイドに転がった誰かの笑い声みたいにさ夜空に打ちあがった花火を2人見上げてはぽつりと言うあの頃は良かったね 何で最高の宴は今だろう?僕らの青春は映画みたいじゃなくてもきっとそれで良かったはずなんだよ光るように落ちて消えてただそれだけで美しかったんだ