「最も忠実にして実践的な共産主義者」本解説の主人公である尾崎秀実(ほつみ)は警察の取り調べの際、自分のことをそう言いました。日本、いや世界の歴史に影響を及ぼした程の、大規模なスパイ事件であるゾルゲ事件に関わった日本人の秀実。彼の人生はどういうものであって、どういう思想をしていたのか。本シリーズは全4編に分け、徹底的に解説します。動画編集ソフト→ゆっくりムービーメーカーver4音楽や画像など→殆ど他の方からお借りしました参考資料(前編のみ)→笹本駿二著「人間尾崎秀実の回想」、尾崎秀樹著「ゾルゲ事件」、チャルマーズ・ジョンソン著「ゾルゲ事件とは何か」、尾崎秀実著「愛情は降る星の如く」、平川幸雄「ゾルゲ = 尾崎事件:歴史社会学的アプローチ(応用社会学研究2005 № 47 59)」、wikipediaなどなお、当動画は特定の思想を誹謗中傷したり、礼賛したりする意図は全くありません。また東方projectのコンテンツを毀損する意図もありません。Twitter→ https://twitter.com/NBT_1216