ある夕方の、別れとすれ違い。一人は失意の感傷に酔いながら前進することを拒み続け、一人は達観した自負心にとらわれ過去から逃げて今に至る。ただ、その対比だけが二人をつなぐ…(1998年夏作品)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3903894