現在、英国で流行しているデルタ株(既にコロナの93%以上を占める)は英国に亡命した中国人ウイルス研究者の送還を巡る争いで中国人民解放軍がインドにばらまいた新しいタイプの新型コロナウイルスという情報があります。武漢型コロナウイルスのワクチンが全く効果が無いばかりか、ADEが起きてより感染しやすくなり、より重症化していることが伺える。スカイニュースのレポートでは92名の死者がワクチン未接種だったが118名の死者がワクチンを「2回接種」したワクチン接種者だった。【悲報】 https://dailyexpose.co.uk/2021/07/03/fully-vaccinated-people-have-a-885-higher-chance-of-death-due-to-covid-19-than-people-who-are-unvaccinated-according-to-official-data/ ワクチン接種者のほうが8.85倍死亡の可能性があるという記事がありました。ワクチン接種者と未接種者のそれぞれの感染者数に対する死者数の割合を比較つまり死亡率を比較するとワクチン接種しているほうが約9倍死亡している。ワクチンを接種した人の方が死亡者数が多いというADEによる皮肉な結果。またイスラエルでは、デルタ株に感染した人の80%がワクチン接種されていたことが判明。基本的に治験が終わっていないワクチン接種は人体実験であり、リスキーであることは間違いでは無いと思います。このデルタ株も捏造だとする別のトランプ支持者からの情報もありました。PCR検査がインチキな現状では各国政府の発表も信用出来ないので判断するのが非常に難しいですが、こうした新型コロナウイルス・キャンペーンは製薬・医療利権のマッチポンプであることは明らかであり、デルタ株もデルタ株用ワクチンを近い将来において接種させる計画でありデルタ株騒ぎも捏造の可能性があるかもしれません。マイケル・イェードン(イードン)博士も「ばかげた変異株話」と否定されていました。インチキPCR検査ではデルタ株はおろか新型コロナウイルスさえ同定することが出来ていません。おそらくはフルにワクチン接種していた人々がコロナ感染して多数死亡したため、変異株のデルタ株に感染して死亡したことにしているのだと思われます。