青すぎる空が嫌いだった / feat.Hatsune Miku

青すぎる空が嫌いだった / feat.Hatsune Miku

こんばんは、透です。フォロー、いいね、コメントありがとうございます。全10曲で1つのストーリになる作品を作り始めました。1年前の夏、大切な人をなくしてしまった女性がその後どう生きていくかを書いてみました。今回はその6曲目です。読むように聞いていただけたら嬉しいです。歌詞雨上がった窓を開けた日が登ったセミが鳴いた雲が掃けた 青呼んだ熱を帯びた 風吹いた髪を結だ 靴履いた君への手紙を持った青すぎる空が嫌いだったあの日の私は空を睨んだ時間が経って分かったんだただ強がっていただけなんだ今でも夜は寂しいし思い出せば悲しくなるし夏を好きにはなれないけれどほんの少しくらいは青すぎる空を仰いでみた空はどこまでも澄んでいた君と見た青空を嫌いになれるわけがなかった君が好きだったあの夏空を覚えてるよ君の声を覚えている君の髪を覚えている君の優しさを覚えている君との思い出を忘れない青空すぎる空を仰いでいた少しは君と向き合えたかな青すぎる空の下歩いた夏空の下 君がいた街へ■Music&Lyrics:透。 http://twitter.com/fiGY4Cop9Xx4XRX?s=09 ■Illustlation:Nengoro様 https://twitter.com/Nengoro2739?s=20 使用させていただいたイラスト https://www.pixiv.net/artworks/897764121st album 「何処までも透明に」 https://linkco.re/1Ray8MdP2nd album 「language of flowers」 https://linkco.re/ESe8DG6y

http://www.nicovideo.jp/watch/sm39083282