ほとんどローカルでしかやっていないpmotskinシェーダーを使ったテスト動画を表に出してみました。このシェーダーはとても古くまだikPolishやNCHLShader2とかrayがない時代のものですもう存在自体知らない人のほうがほとんどでしょうね。私のリアル系MMDはこのpmotskinによって照明やエフェクト色調系の使い方を学んだのでまさにこのシェーダーによって育てられたと言っても過言今でもテストでrayを使うのが面倒な時に普通に使っています。pmotskinシェーダーを当てただけではダメで照明とエフェクト色調系をしっかりやらないとうまく作れないのでほんとMMDerを育てるシェーダーです。ステージはGreenerShader等他のシェーダーと組み合わせたりできますし使うエフェクトによっては高レベルのものができます。新規でDLしたモデル等をとりあえずリアルぽく見たい時に便利です。メインに肌用のpmotskin.fxがありますが最初はMMEで全体にpmotskin_カラーチェック.fxを入れて確認してみましょう。慣れてきたら他の.fxをいろいろ試してみたらいいかもしれません後は照明やエフェクトと色調系を入れて調整する戦いなるので良い練習ができるかと。ExcellentShadowは必須で入れないとおかしくなりますし最低でもDiffusion系はいると思います。モデルはエッジの太さ0にすることと照れなどは色が強く出るのでMMEで照れの部分の材質を空白にすると抑えられます。あくが強いので照明に気をつけないと男性モデルはまだいいですが女性モデルは顔の口周りが不気味の谷のナウシカになるので注意です。ホロライブ https://3d.nicovideo.jp/users/89765617/works オマケMMD動画とはモデルやモーション等ローカルでテストしたものをオマケとして投稿しています。あくまでテスト段階のものなので細かい部分の修正や調整はしてないことがあります。基本的に製作者やフォローされている人用で一般に向けての動画ではないです。そのためタグなしツリー登録は製作者の方の確認用です。リアル系MMDを作る際はFFや海外の3Dゲームに登場しても違和感がないイメージで作るといいかもpmotさんオリオンPさんホロライブ運営さんごまだれさん