sanodgの担当曲が残ったのはこれだけ…、From Time To TimeがAC移植最初とplayballでも今AC移植が入ったばかりの影響の模様…。今回はこれをピックアップしていきましょう。初出は家庭用のDJTROOPERS、アーケードでは26Rootageのイベント「蜃気楼の図書館」の第三の書庫にて移植されたSidechained Threatsをピックアップ。収録内容は以下の通り。1P・ハイスピード3.5+NORMAL+正規、2P・ハイスピード4+HARD+乱SP穴譜面レベル☆10。譜面の詳細はダブルプレイの説明文を参照。なお、サイドチェインは音楽制作用機材用語で「ある音の出るタイミングで別の音に影響を与える」意味と書かれた。家庭用の難易度ならSPNORMALは☆5と付けられ、誰がどう見ても詐欺と予想されていたことに気が付かない。本曲がAC移植後…、SPNORMALは☆6へ1段階上方修正された。連符と同時、HYPERと同じく叩かせるトリル+α、皿絡みの後の乱打、サンプリングボイスの皿絡みとリズムの掴みにくさ、交互と階段、再びついてきたトリル+α、同時押しと交互、おまけにBADハマリしやすいので(EX-)HARDのオプションで遊ぶ際には注意。sanodgの楽曲によるAC未移植の残りは「playball」のみだったが、2作後のBISTROVERにてCS楽曲が全てACで遊べると聞いた。29CastHourのロケテストにて削除が発見されたため、本稼働でも結局削除されたしまったのか、sanodgのCS楽曲は残り2つにピンチが…。 mylist/65959326