これは、人生の曲がり角を迎えた中年男子が、主に00年代に妄想したあれこれを、墓場の中に持っていくのも忍びないと思い、いっそのこと晒しあげてしまおうという、生産性の欠片もないラジオ的なヤツです。今回はネタ話です。気が付けば、推しのいるゲーム世界に入りこむのもいいですが、主のようなどこぞの中年の脳内に住み着いたり、夢落ちだったりするよりは、毒々しい電波に乗ってでも、宙の彼方、見果てぬ異星で推しと出会った方が幸せだと思うのですよ。…本当かな?不快に感じられた方は、すぐさまブラウザバックを推奨いたします。あまりに酷い個所を除き、基本的に当時の誤字脱字もそのままにしております。気の向くままに不定期で投稿予定です。BGM:純粋なる者たち ヴァンテージマスターポータブル オリジナルサウンドトラック / Copyright © Nihon Falcom Corporation