As Far As The Eye(見渡す限り) パート19(t東部族ロング2)

As Far As The Eye(見渡す限り) パート19(t東部族ロング2)

最近、山に登りに行ってきました。低い山で楽勝だなと思ってたんですが、とんでもないトラップがあり大変でした。それはヒル・・・ヒルが凄かった・・・その登山道はヒルが凄いと聞いていたんですが想像以上の数が生息していて、しかも雨の影響かとんでもなく活発化していました。もうね道にうじゃうじゃいるんですよ・・・ヒルが。登山道だからそこを通らないといけない(はずれたら遭難)ヒルを靴で踏むとその靴にとりつき登ってくるのです。何匹も何匹も、とりつき登ってくる。足を見ると無数のヒルが自分の体を登ってくる。・・・恐怖・・・まさに恐怖。やがて疲れて、休憩する時にヒルを振り払いつつ靴を脱ぐと、そこには靴下の上から血を吸っている無数のヒルが・・・。「ああああああああああああああああ」両足についているヒルを引きちぎり、足を登ってくるヒルを引きはがし、腕のついているヒルを殺しつつ・・・ふっ・・と周りを見ると・・・うねうね、うねうねとヒルが自分によってくる光景が。「ああああああああああああ」ろくに休憩できずに登り、休憩の時ですらヒルを引きはがす時間。それでも気づかずに引きはがせなかったヒルは血を吸い続け、肥大に肥大しその巨大な姿を見せつけ精神と体力を削ってくる。しかも吸われたところは血が止まらず、まるで湧き水のように血を流し続ける。気づかずに服の中に入られ腹と太ももをやられ、上から降ってきたヒルに頭を吸われた私は、全身を真っ赤に染めながら登山することになりました。皆さんも気を付けて。ちなみにヒル対策に「ヒル下がりのジョニー」という薬があります(後で知りました)黒井日夏 さんwrencat さんNecky TriStar さんノワール さん猫ノ さん広告ありがとうございましたマイリスト mylist/70785723

http://www.nicovideo.jp/watch/sm39384573