Handed Down Stories / 初音ミク

Handed Down Stories / 初音ミク

第6回プロセカNEXT応募楽曲です。初参加です。動画はちょっとあれですが、是非聴いてください!!歌唱             初音ミク作詞/作曲/アレンジ  Oripaka*******************************************隣から借りてきた犬に裏の庭に埋まってる宝を 探させて いる ここ ゴミしかない雀のお宿いった帰りにもらった大きなつづらを開けるとお化けがあふれ出た鬼の宴によばれてダンスを踊ったけど やじらまくりで いら ない こぶ 2つ付けられて終わり垂れてきた 蜘蛛の糸 ただすがりつきたい 途中で切れるフラグだとしても蛙飛び込む 水の音に いつでもときめきたいカンパネルラの ラッコの上着 飾って踊りまくろうよトンネル抜けて 雪の世界へ君の為だけ メロスは走る 信じる心は明日に繋いだままで雪夜の 出会いを 誰にも 話すなみんなおソロの売れ残りの笠と違ってぼろきれだけれど恩は びん びん びん びん 感じてるあれほどくち酸っぱく この部屋は覗くなと念を押しまくった のに何で開けるの ねぇ鐘の鳴る音 柿食べなきゃ 秋はもうすぐそこにいる自分の上に たくさんの人 下には誰もいないのに私は猫 名前はない祇園精舎の 鐘の音に ぶるぶる震える私を抱きしめていて前を歩く狸が背負った芝に カチカチと火を放てば 夜空を埋め尽くす様な赤蝉の鳴く声 岩にしみて 閑けさと空を見上げて春はあけぼの 秋は夕暮れ 夏と冬 あまり好きじゃない生まれ変わるなら 光源氏出雲の国の 昔の話 古い日記に綴られてる僕らの国が できた時に白うさぎや大蛇と大地の噴火で ぶちあげまくれTwitter  https://twitter.com/oripakapaka

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