【ゾンビ】ゾンビウィルス蔓延から3年後の世界、一人だけで生活していく方法の考察【MM-Zombie Lab(エムエムゾンビラブ) #5】

【ゾンビ】ゾンビウィルス蔓延から3年後の世界、一人だけで生活していく方法の考察【MM-Zombie Lab(エムエムゾンビラブ) #5】

この動画は、2020/05/31に私がツイキャスで配信した生放送の録画を編集したラジオ動画です。旧配信環境で配信(録音)しているので、音がこもっていたり、音割れしたりして聞き苦しい部分があるかもしれませんが、ご容赦ください。「MM-Zombie Lab(エムエムゾンビラブ)」のシリーズ5回目の配信分になります。今回の配信で使用したレジュメの内容は以下の通りです。◆ ゾンビウィルス蔓延から3年後の世界、一人だけで生活する方法の考察 1/3● 背景:人口は発生前の三割、人間のみゾンビ化、脳破壊活動停止   菌やウィルスを体内に多く取り入れると24~48時間でゾンビ化● 前提:集団生活をした方が生存率は上がる(特に女性、子供)   ex.就寝時、怪我や病気、食料の確保と栽培、100人の法則・ 予備の予備という考え方:リュック、サバイバルベルト、武器等→ナイフ:シースナイフ(剣鉈)、折畳、殺傷用長剣(ダガー形状)や槍→ライター:ガス、オイル(ガソリン)、ファイヤースターター(火打石)◆ ゾンビウィルス蔓延から3年後の世界、一人だけで生活する方法の考察 3/3・ 拠点を分けて生活すること(就寝場所、活動場所、倉庫など)→複数箇所に拠点を確保する(近中遠距離に各3箇所で計9箇所)例)就寝場所の近くに仮のテントや巣(シェルター)を配置する例)「こんな場所に誰もいないだろう」と思うのは危険(入れ替わり)・ 心構え:病気や怪我で死ぬ事を常に意識、復讐や奪還は諦める戦わずに逃げる、物(者)に執着しない、弱者に憐れみを掛けないコミュニケーションをとらないという選択、環境の変化を常に想定----------タイトルにある、MMM-Zombie Lab(エムエムゾンビラブ)とは、MM-Channel Masaoが執筆している物語(SFとミステリーの要素を交えたゾンビホラー小説)とサバイバルや災害時に役立つ情報の記事とそれに付随した画像(写真やイラスト)、4コマ漫画、動画などを展開しているメディア複合型コンテンツの総称です。この物語のメインテーマは、『ゾンビが存在する世界で生活する人々の群像劇と、人々を取り巻く社会と環境と生態系の変化を描いていく事』です。サブテーマは、『危機的状況への備え方と対処方法を発信していく事』です。----------動画素材(Royalty Free):Easy CG ChannelOP・EDナレーション(女性音声):伊部みゆき 様BGM・SE(効果音):YouTube Audio Library

http://www.nicovideo.jp/watch/sm39533225