終わりなき徒労のような道を、どうして朝日は美しく照らすのだろう。この世の果ての朝をイメージしました。▼各種サブスク/ストアで配信中です。 https://big-up.style/O4LPIprkP4 「夜は明けていた」詞・曲 Ryoichi Ishikawa朝、当たり前だったことが今、突然崩れていく泣いてもいられずただ懸命にできることをするもうもとには戻らないと気づいていてもいつの間にか夜は明けていた痛いほどの無力さのなか夜は明けていたずっと、誇りだったものが急に、不確かになっていく傷ついてもいられずただ必死に向き合っている何のために、なぜ自分がと戦いながらいつの間にか夜は明けていたまたここに残されて夜は明けていた誰も助けてくれないと本当は仲間も泣いているこんなにも理不尽で無関心な世の中をこんなにも美しく朝日は照らし出していくいつの日にも夜は明けていく痛いほどの無力さのなか夜は明けていくいつの日にも夜は明けていくまたここに残されて夜は明けていく