#オリジナル曲#DTM#synthesizerVかつては平和だった僕の街。そんな大好きな街にいつからかモンスターが現れ始めたんだ。あれ以降、僕の街は荒れ果て、死の街となってしまった。「…かつての平和な街を取り戻すんだ!」…僕は立ち上がり、旅が始まる…。その途中、運に恵まれ、その災いを招いた、凶悪なモンスターと出くわすことができた。臆することなく、躊躇うことなく、僕は刀を大きく降り飾し、強く握った。時空を超えた1つのRPGストーリー。※2022年配信予定曲です。[歌詞]荒れ果てた僕の街…。かつて見た面影を取り戻すために今日から始まってくストーリー敵と戦いながら…。その時にふと目の前に黒いマントをした君が現れた目が合った瞬間視界が白くなりあ…何かに操られ夢を見させる。目が覚めた時にそこはかつての街だ「…これが探してたものなのでは?」目の前に現る大きな影。これから始まる悲劇を止めるため僕は刀を強く握ったんだ!深い傷を負いながらまだいける!起き上がれ!街を取り戻すため。傷を癒してくれる君は犠牲になっても僕を守り助けてくれたやっとの想いで敵を倒して元の世界戻ったが君は現れなかった。僕は祈りこの世界にああ・・・終わりを告げた。[原案]ここは荒れ果てた壮大な島。かつての平和だった島を取り戻すべく今日も調査を進める。いつからか住み着いた敵と戦いながら。戦利品を獲ては傷を回復させる。(時には雷雨で尻込みすることもあるが己を信じて進んでいく。)そのときふと目の前に黒いマントを着た老婆が現れた。目が合った瞬間、世界が変わった。そこはあたり一面大自然。「これが探していたものでは?」初めて老婆が口を開く。よく見るとかつての島だった。時間を戻してくれたんだ。これから始まる大惨事。その世界に僕は立っていた。大きく強そうな敵を目の前に、僕は刀を振りかざす。老婆は休む間もなく僕の傷を回復してくれた。そうして、戦いは幕を開け、元の世界に戻る。そこは見たことのないくらい美しい大自然。初め目にした老婆の姿はそこにはいない。僕は祈り、そして大きなうねり声をあげた。