#VOCALOID #初音ミク #初投稿 #処女作はじめまして、九三乗(Kumino)と申します。これからよろしくお願いします。〜歌詞〜秋月の明かりに照らされた二人はこの世界で流れる雲には取り残され風は吹けど迷い込まないあぁこの世界なんてさ、君からもらっただけ しのぶれど、腐り落ちる流れゆけば、たどり着くもし死神の鎌があれば私の足などここに置いていくのおいてくの見上げる二人 重なる指先願うよ兎 変わらぬ毎日たなびく雲とうつり行く君の顔と影のさやけさ響き渡る虫の叫びと寝息と針の足音漂う雲から漏れ出した影に映る君の横顔にあぁこの世界なんてさ、私が作っただけ散れば実る 咲けば忘れ去る立ち退く季節の面影に手を引かれ連れ去ってしまうの はなあらし見上げる一人 悴む指先流れる年月 止まる満月蘇る置き去りの願い 影 法師滲む寒空薄れるmemory 今でも輝き 真っ暗な未来 照らして永遠に登る朝日消える私の影法師 君の面影