サブタイ「もしもブロリーとパラガスにほんの少しでも家族の絆があったら」3作目です。11/26いいブロの日です。そしてこれが初ブロリー動画です。雑&下手編集のため、設定・内容が分かりずらいかもしれないので、一応ここに詳しく書いておきます。設定や内容についてこの動画の親父は主にブロリーのことを一番に思っています。なので装置については力の制御ができず、破壊を繰り返すブロリーがこのまま力を増していけば命の危険につながると判断して作らせたもの。装置は正常に機能し、ブロリーの力を抑えることに成功したので本来なら親父はこのままブロリーと2人で静かに暮らしていこうと思っていたが、そのすぐ後にベジータ王の息子であるベジータが地球で平和に暮らしているという情報を手に入れる。それを知った親父は自分たちをゴミのように捨てたベジータ王の息子がのんのんと暮らしていることに腹を立て、次第に心の秘めていたベジータ王への恨みや憎しみが膨れ上がり、復讐心が芽生えてしまう。そして親父はすぐにベジータの抹殺計画を立て始め、復讐心に溺れた親父は大事にしていたブロリーさえも利用しようと考えてしまった。そして計画実行当日、ここからは本編と同じ展開となり彗星を待つことなくブロリーを使ってベジータ達を始末しようと装置の制御を切ってしまう。だが、破壊衝動に駆られたブロリーは辺り一帯を破壊し始める。それを見た親父は自分が取り返しのつかない過ちをしたことに気付く。新たな装置を作るため一度星を離れようとポッドに乗ったがそれに気付いたブロリーは自分だけ逃げようとしていると思い、それに怒ったブロリーは親父を殺してしまう。未だに破壊衝動に駆られているブロリーにふと親父の声が頭に響く。その後ブロリーは親父の本心を知り、自分の行いに後悔する。そして最後の言葉を聞いたブロリーは正気を取り戻し、親父の成したかったことを果たすべくベジータ達に立ち向かう。しかし、残り悟空のみになったところで悟空たちの絆の力に敗北してしまう。目が覚めるとブロリーは白い空間にいた。そして自分が敗北し、親父の願いをかなえることが出来なかったことに落胆する。するとブロリーの名を呼ぶ声が聞こえ、ブロリーが声のした方を見るとそこには殺してしまった親父がいた。驚くブロリーに親父は笑いながら「行こう」と手を差し伸べる。うれしくなったブロリーは笑いながら親父の元へ行き、共に白い空間へと消えていく…。という設定・内容です。(カスみたいな文脈だな…。)使用させて頂いた素材→ sm22141003 シリーズリスト mylist/75893217 雑&下手編集です。すみません…許して下さい…。