担当患者全員に 見たことのない病理形態

担当患者全員に 見たことのない病理形態

"本当にこれでいいのか?" とレイ・ペイジ医師が考える事象について。血小板を破壊する免疫反応、ブースター後に腹部大動脈瘤が8.5cmに膨れたケース、因果関係の判断が難しいということなど(テキサスCovid19サミット2021.11.21.)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm39681785