日常の様子が、まるで奇怪な光景、風景に見えることを奇視感という。昼も夜もなく不気味な街をさまよう私は、奇成概念なしに物事を見ることができなくなったのだ。歌詞全文: https://ameblo.jp/jacks-o-lantern/entry-12718249459.html
http://www.nicovideo.jp/watch/sm39822308