音海時雨さまにオリジナル曲を作って頂きました。猫と僕の不思議な物語です。作詞作曲: 音海時雨 https://twitter.com/otomisigure3 歌: 猫のおなか https://twitter.com/neko_no_ponpon アニメーション:sen. https://twitter.com/aiiro57 動画: 猫のおなかMix: 音海時雨歌詞ある日外に雨が降ったもうすぐ夏祭りがあるということも知っている僕は、僕は、あの日大切な人を亡くしたいつも通う道、いつもの神社で捨て猫を見つけたまん丸いその黒い瞳はとても愛おしい覚めないで夢なんてもうアスター、思い出に咲け現実なんて覚めなくていいからもう少し流れる雲君を忘れることはできない、から。もう少し、もう少し雨を降らせないで君を覚ます夏祭りまでもう少しいつまでも君はそこにいるから僕は拾った時は進む、僕の気持ちを盗むように進む。いつかは僕は思い出を沢山作ったなぁ、アスター僕を奪った、僕を満たした明日は夏祭り友達と二人きりで行くから準備をしようと思ったけど、君がいない何処にいるの?なんてわからないよ。風を頼りにして探し回った空にはもう少しで終わりを告げる夕暮れ刻人だかりをかき分けて見つけた、半人間をあのまん丸い瞳はあの日僕が見た捨て猫だ君は、あの日僕が亡くした人だ嘘だけど君が生きた事実はここに在り続ける