母親の立場から、子どもへのワクチン接種には慎重な姿勢の三浦医師。特に妊娠出産を控える若い女性や、5歳以上の女の子への接種は極めて危険であると説く。その中で現状ワクチンを推進している医師たちへの科学的アプローチや教育によってワクチン後遺症の現実をどう伝えていくかについて議論を深めていく。また幼いお子さんを持つ母親へも危険性の伝え方も考える。ワクチンの危険性が広まらない原因の一つに病院側から勤務医への箝口令(口封じ)がある。今回はその実態にも切り込んでいる。またいまだにワクチンの危険しえのメカニズムを知らない医師もおおくそのような医師がワクチン接種を推進しているというのも多くの犠牲者を生み出す原因になっている。医師への教育についても議論している。