米ソ冷戦はヤラセ アントニー・サットンの証言(日本語訳)

米ソ冷戦はヤラセ アントニー・サットンの証言(日本語訳)

3:30~ サットンのインタビュー21:32~ 令和3年大隈重信追加ボイスレコーダーを使用して朗読したリメイク版 オリジナルの読み上げソフト版(2019/03/10作成)アントニー・C・サットン(Antony Cyril Sutton)は、ロシア革命の主犯であるレーニンとトロツキーを支援したのが、ウオール街の国際主義者であったことを解明し、ボルシェビキ革命(ロシア革命)はウオール街が主導して達成との論文を発表。その結果、学会から追放された後、米国内で本の出版も妨害された。インタビューは、1987年7月に収録されたもの。参考資料『ウオール街とボルシェビキ革命』  http://www.nn.em-net.ne.jp/~komoda/index2.html  ロバート・マイナー(風刺画家)  https://en.wikipedia.org/wiki/Robert_Minor シオニズムVSボルシェビズム  https://en.wikisource.org/wiki/Zionism_versus_Bolshevism 『偉人大隈の死』国民新聞 1922.1.11 (大正11) http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/ContentViewM.jsp?METAID=10086767&TYPE=IMAGE_FILE&POS=1&LANG=JA 大隈重信『世界平和の趨勢』1911年(青空文庫) https://www.aozora.gr.jp/cards/001879/files/58121_66531.html

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40040983