ブースター接種するたびに細胞損傷が起こる その規模も大きくなる

ブースター接種するたびに細胞損傷が起こる その規模も大きくなる

mRNAワクチンは感染症の予防と治療に使用すべきでない。mRNAワクチン接種後、ウイルスは自己免疫を逃れて、体の細胞に入り、細胞死と炎症を引き起こす。ブースター接種するたびに、1回目の接種と同じかそれ以上の細胞損傷が起こる。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40104811