僕は夜でいい。これでいいんだ。だけど君は違う。これから色々あるだろう。月が叢雲に隠れるように。花が風に吹かれ、散るように。それでも、まだ、こっちに来るには早いから。ただ、君の空が、雲ひとつない青空であることを。ただ、君の夜が、後悔のない澄んだ夜空であることを。どうか、君の灯火が明るく輝けますように。きじもどき様、あかり様、広告ありがとうございますオフボーカル→ https://www.dropbox.com/sh/fptrexoyvi6632d/AACVkMHn5_XXqIVdNd7FlByga?dl=0