【シャドバ/アンリミ】No.1288 教会ビショップ【2試合、×○】

【シャドバ/アンリミ】No.1288 教会ビショップ【2試合、×○】

㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄= ㏄=┌( ・_・)┘㏄=この配信の2試合は、第一戦をボコボコにやられまして..第二戦はその反省から、しっかりと手順を工夫して勝つことが出来ました(๑• ̀д•́ )✧+°ドヤッ第一戦、振り返ると3ターン目に2ドローしながらムニャールを出す順を逃していたり、プレーが雑な箇所がいくつかあったんです。そのミスをしてなければ勝てたのか、というと無理なんですがそれでもなるべくプレミをせずに今後やりたいと思いました(( ;゚ Д゚ ))ちなみに、今回は1つ驚愕の事実を発表したいと思います。頂きの教会というカード。このカードの名前には1つ矛盾があり、そしてそのカード能力についても1つの矛盾があります。まず、頂の教会をメインカードに据えた教会ビショップというのは超攻撃的なデッキとして知られ、その破壊力は現在流行中の狂乱ヴァンプや、ゴリゴリのアグロネクロと同等の物があります。しかし、頂きの教会という名前は一体どういう意味なのでしょう?山の頂、すなわち山頂にある教会ならば、当然大気も薄く、本来ならば活発に運動するのは危険です。超攻撃的なデッキである教会ビショの属性からすると、運動が危険、というのは1つ矛盾を感じるところでございます。そして、頂きの教会というカードの能力。攻撃力と体力のうち、体力の数値によって攻撃時に与えるダメージが決まるという物。これ、仕組みが謎ですよね??2つの謎を抱える教会ビショ。これはですね..教会ビショというデッキは、戦場に山を出現(召喚)させるデッキで、その山頂に教会がある、だから頂きの教会なんです。そして、戦場の敵めがけて次々とフォロワーがFu**=降ってくるんです。(( ;゚ Д゚ ))元々体力の高いフォロワーで構成されたデッキ、山頂(もはや崖)から降って(落ちる)際に受けるダメージは本人にとって気にもならない程度。その自慢の体力を武器に、山頂から敵めがけて猪突(落下)する、これが頂きの教会の恐ろしさです。教会ビショの電光石火ともいえるスピードは、多くのシャドバプレイヤーにトラウマを植え付けるほどの物ですが、体力の高いフォロワーが、突如戦場に召喚された山脈の頂上から降ってくる、そして体力の値だけ自信満々に落下してくる、これはもはや悪夢ともいえる事態。教会ビショのカード能力の仕組みが、判明いたしました。字数制限の為、解説はここまで。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40126250