ワクチン副作用が徐々に現れ、疾病率と死亡率が上昇1、アメリカ軍のデータによると、2021年の10か月の間、あらゆる原因を含む疾病率と死亡率の合計が2020年より1100%増加した。今年は、5000%の増加が見込まれている2、ワクチン接種は、自己免疫不全症候群を引き起こしてしまい、HIVウイルスを体に植え付けたのと同様の結果となる
http://www.nicovideo.jp/watch/sm40227422