台湾とウクライナのどちらが危険か分かる。士気の大切さ、パイロットの練度、防空システム、弾道ミサイル、兵站、非対称戦略

台湾とウクライナのどちらが危険か分かる。士気の大切さ、パイロットの練度、防空システム、弾道ミサイル、兵站、非対称戦略

ロシアとウクライナの事例に倣い中国と台湾の兵器数を比較します。中台紛争では航空戦が大きな役割を果たすことから、稼働率とパイロットの技量も比較します。ウクライナ情勢で大きな変数となっている軍の士気も比較し、中国が台湾に侵攻した場合はどうなるのかを考えます。※2022年3月22日頃までに得られた情報、その時点の認識で作成。   状況がたぶん流動しないフェーズの要素をまとめています。・マリウポリの惨状・ロシアVSウクライナの戦力比・中国VS台湾の戦力比・ロシアと中国の弾道ミサイル、巡航ミサイル数・ウクライナと台湾の防空システム比較・航空戦力の稼働率比較・パイロットの練度比較・実戦経験の比較・ロシアのシリアへの非道な爆撃・士気の比較 ゼレンスキー大統領・まとめ#ウクライナ#台湾有事#安全保障#ゼレンスキー#巡航ミサイル#弾道ミサイル#ウクライナ情勢#ウクライナ侵攻#NATO#プーチン#ロシア#J-20#Su-35#F-16#ミリタリー#兵器

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40236273