ロバート・F・ケネディJrアフリカの30年分の記録を調べたところ、ワクチンを接種した女児は、接種しなかった子の“10倍”の確率で死亡していました。ワクチンは確かにその病気からは守ったが、“免疫系が破壊”され、他の感染症から身を守れなくなった。元動画 https://twitter.com/Tamama0306/status/1507874624335679488?t=zZ4N3-lxrUfUpZm3-sFeaw&s=19
http://www.nicovideo.jp/watch/sm40238102