[ロストジャッジメント]第33回(33-3) 川井の死体のありか

[ロストジャッジメント]第33回(33-3) 川井の死体のありか

PS5版LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶の初見プレイです。こちらのシリーズは字幕なしでの公開となります。◎Final Chapter 夜明け前が一番暗い☆東京高等裁判所 第805号法廷(江原の自白により記者たちが慌てて法廷から出て行く~鷹野検事は動画以外の物証はないかと江原に尋ねる~江原の奥さんが住んでいるアパートの息子の仏壇に凶器のナイフが隠されているという~鷹野検事の指示ですぐ調べに向かわせる~裁判は凶器発見まで休廷、続きは日を改めるという裁判長の言葉に弁護側、検察側ともに了承する~傍聴人が出て行った後、最後まで残っていた源田と星野のところに鷹野検事がやって来る~凶器発見の一報を告げ八神と会話~素直に負けを認め頭を下げた鷹野検事を見て源田は成長を感じ喜ぶ~鷹野検事が法廷から出て行ったのと入れ替わりに楠本玲子と板東が入って来る~源田らは法廷から出て八神が1人で対応する~板東の話では楠本玲子の所に桑名から手紙が届いたらしい~手紙には川井信也の死体を隠していることが書いてあったそうだ~楠本玲子に桑名から電話が掛かってくる~スピーカーにして八神と話せる状態にする~公安は桑名の電話を逆探知して居場所を突き止めるがそれは桑名の狙いでもあった~桑名は川井信也の死体と一緒にいるらしい~板東は法廷を出て行く~八神は桑名に居場所を尋ねるが異人町にいるということだけ告げると電話を切ってしまった~楠本玲子と話して法廷を後にする~すぐさま九十九に電話を掛け桑名の動きを追うように指示する)☆異人町(九十九から連絡が入る~ネットに出回った画像を送ってもらうと川井信也の死体写真であった~九十九は画像データから撮影場所を割り出し横浜の海沿いにある倉庫会社ということまでわかる~杉浦が海藤と東を連れて向かってきているそうだ~伊勢佐木ロードを抜けて鶴亀街道で落ち合う手はずになる)まで前回 33-2 sm40246485 次回 34-1 sm40255547 実況音声なし。編集遅い為、分割配信してます。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40250596