トランスジェンダー(性転換)。ポリティカル・コレクトネス(ポリコレ)の一つ。一見、差しさわりなく、善意の声に聞こえるのだが、その背後には「どす黒い」利己的な計画が仕組まれている。ポリコレの行く末は、一握りの権力者の腐敗がつきものの「全体主義」であり、資本ありきの「資本主義」である。人類社会を世界統一した完全な統制社会を構築しようというのである。そこに、国民の真の主体的な安寧は存在し得ない。ごく一握りの者が大いに富む格差の大きい世の中の現状を鑑みるに、大きく世の中をリセットすることは必然なのであるが、問題は、誰のためのグレートリセットなのか、であろう。地球人として、階層差別の無い世の中を構築し、経済的理由で故意的に起こされてきた世界大戦や地域紛争の無い世の中を構築していきたい。一人一人が人生を思う存分、自分らしく精いっぱい生きていける世の中を構築していけるようにしたい。資本ありきの資本主義ではなく、一握りの権力者の腐敗がつきものの全体主義的でもなく、統治する主体が個々の国民(地球の人々)である世の中こそ、真の民主主義と言えるのではなかろうか。世界新秩序を唱える者の中には、悪魔教信者や無神論者がおり、人間の霊性を貶める策を弄し続けているという。我々人間の持てるエネルギーで最も強いものが生命の誕生を齎す生命エネルギーであり、それであるからこそ性に関する錯乱と破壊を世の中にもたらしているのがジェンダー問題であるという。もはや人間生命の誕生に男も女も必要ない時代となりつつあるのだ。AI管理の工場で生産される日がすぐそこまで来ている。元動画URL: https://rumble.com/vzfhz0-the-real-agenda-behind-transgenderism.html