ブチャ市の真実

ブチャ市の真実

情報元 https://t.me/Mayo97/9036 ▪️3月30日、ロシア軍の部隊がブチャ市から撤退し、同日、国防省のブリーフィングで発表されました( https://z.mil.ru/spec_mil_oper/news/more.htm?id=12415372 ) ▪️翌31日、ブチャ市のアナトリー・フェドルク市長はビデオメッセージで、街が解放されたとして「この日は歴史に残るだろう」と喜びを隠さず述べました。しかし、民間人の犠牲者についての発言はありませんでした。彼が配信した動画には、路上に死体はありません( https://t.me/vityzeva/52988 ) ▪️4月2日、「ウクライナ国家警察」は、ウクライナ軍の特殊部隊がブチャに入る様子の(前日撮影と思われる)ビデオを公式リソースで公開しました。この映像でも、民間人の中に遺体はありません( https://t.me/UA_National_Police/2932 ) ▪️ブチャ市での遺体に関する情報が広まり始めたのは4月3日(最初の動画は4月1日に公開されたとあるが、その2日後に世間に知れ渡った)なのです。 ❗️ウクライナ側が配信した動画では、ほぼ全ての遺体が白いリボンをつけています。これは、ロシア国防省と民間人の特徴です ▪️ブチャ市議で防衛ボランティアであるカテリーナ・ウクラインツェヴァは、「メドゥザ」のインタビューの中で、ロシア軍が自分の目の前で人を撃つことはなかったと認めています。同インタビューで、主な破壊の原因がウクライナ軍にあることを確認しています。「もしウクライナ軍がロシア軍に完全対応していたら、街は完全に破壊されていたでしょう」( https://rb.gy/tls8ox )

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40294855