【初音ミク】夜間徘徊【ボカロオリジナル曲】

【初音ミク】夜間徘徊【ボカロオリジナル曲】

夕暮れから夜明けまでの曲絵・曲・歌詞:Dian_Zi歌:初音ミクー歌詞ー駆ける想いは ふとした いつかの道を越えても そこは 限りなく街角今、今は ひたすら 今、今は 歩くその歩を止めると 堰を切るようにどうどったっけな 迷いはどうだったっけな 間違いああだったんだな こうしてああだったんだな 気づくの飛んでく思考の渦呑んで伸びゆく星の轍は 陽を喰うて 夜を迎え入る私は 時の流れに 身を預け 吐く息よ確かな静寂 告げゆくように風切る煙と 孤独な街灯将来なんてない ひたすら冗談なんじゃない まじないしょうがないじゃない 言い聞かせ明星なんてない 知ってるよ混みゆく 星の溜まり場 目を背けたくなる眩さ私を 比べるように 身を振って ゆく群像よ時間は過ぎて僅かに思う固唾を飲んだあの日の雑踏当たり障りのない日々過ごす変わることないと信じてたこんな日々さえいつでも変わるいつも通りなんてことないな人はいつだってさ求めてるもんだな神に頼んでさ願ってるだけじゃなオンエアしようよこの先を瞬く昨日の蓋開けて明け暮れ 公転軌道の 日々をつなぐ東雲の如く微かな光でさえも 私を呼び覚ます         

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40363036