ウマ娘登場キャラクターのモデルとなった競走馬を中心に、日本の競馬史を振り返るシリーズです。基本的に、現時点で実装されている馬の全重賞勝利(地方競馬の一部を除く)に加え、競馬を語る上で外せない名勝負をレース映像で紹介します。今回はマルゼンスキーがデビューした1976年から、ミスターシービーが三冠を達成した1983年まで。・・・が、30分に収まらなかったため前後編形式でお送りします。★1977年皐月賞(ハードバージ)について福永祐一騎手の解説付き動画が公開されています! https://www.youtube.com/watch?v=8hPAk4gKxIM 現在実装されている馬はマルゼンスキー、ミスターシービーのみですが、シービークロス(タマモクロスの父)やアグネスレディー(アグネスタキオンの祖母)など実装馬へ繋がる血統の面でも、見応えのある映像が多いかと思います。【前編(1976年~1981年)】#00:25 1976年(マルゼンスキー鮮烈デビュー、TTG時代の始まり)#05:12 1977年(テンポイントVSトウショウボーイ伝説のデッドヒート)#10:05 1978年(サクラ軍団初のクラシックホース誕生)#13:51 1979年(グリーングラス有終の美/牝系3代クラシック制覇の序章)#17:37 1980年(天皇賞秋・プリテイキャスト伝説の大逃げ)#21:19 1981年(ジャパンカップ創設/不死鳥ホウヨウボーイ再びの栄冠)<ウマ娘モデル馬の主な収録レース>マルゼンスキー:府中3歳S、朝日杯3歳S、日本短波賞、短距離S全て手動でテロップを打ち込んでいるため、多少の誤字脱字はお許しください…。ウマ娘・モデル馬ヒストリーシリーズ mylist/73226130 次 → 後編 sm40524291