2022年5月27日(金)だいたい9:50「 知ってるようで知らない街 」歌 初音ミク画 banishment曲 o k a気温20℃ (雨)<歌詞>ふとした時に思うんだ 全部夢だったんじゃないかとそして目を覚ましたならきっと そこは幼い日々の続きだ花には水を忘れない 服はちゃんとたたんでしまうよ日曜日の朝の静けさは 何も変わっていないじゃないかただ ただ近所の猫はどこかへいった 見知らぬ角を曲がり曲がって知ってるようで知らない街 ここはどこだ繋がりを求めちゃいけないか 永久に途切れることのないものそんなたづながほどけるのは 悲しいことだ当たり前に過ぎてく日々は それが奇跡だった朝食はパンとハチミツ 食器はすぐに洗ってしまう月曜日の朝の忙しさも 何も変わっていないじゃないかただ ただ肩を落として歩き回った 見知らぬ角を曲がり曲がって知ってるようで知らない街 ここはどこだそれでも笑っていてはだめか 何も知らないふりしちゃだめか真実に目を向けるだけが 正しいものか近所の猫はどこかへいった 見知らぬ角を曲がり曲がって知ってるようで知らない街 ここはどこだ繋がりを求めちゃいけないか 永久に途切れることのないものそんなたづながほどけるのは 悲しいことだ当たり前に過ぎてく日々は それが奇跡だった