Vocal 可不lyrics&music しゅた( mylist/70081463 )twitter @Shuta_4Uta背景素材petnoka https://piapro.jp/petnokaillustration 琉那 https://piapro.jp/ryu_na_xxx 歌詞暑い夏夕暮れ 送電鉄塔ひっそりとした廃墟のホテル夜が近づく錆びたフェンスの向こう学校で嫌なことあった夜に君と見た見た星空はプラネタリウム空に指差しなぞった星々を最後に戻ったのは泣いてた笑みの君の頬だった緑の光が邪魔をした夏の終わりに海沿いの灯台で待ち合わせした雑に置いた二つの自転車こんな日々が変わり大人になること不安になりその日はすぐに帰った時間が過ぎたら会わなくなるのかな学校では 二人とも他と上手く行ってない生活卒業したらどこにも居場所はなくなるのかと会いたくなりまたいつも場所へと向かったそこには君は居なくて夏の音が響き渡ってたそれから君と話さなくなってあの日々も遠く遠く僕は大人になった誰も居ないこの場所にまた花火が上がった