紺さんのリンクTwitter https://twitter.com/nosono_pe?s=21&t=CtbD6DRp6oNP6-k4b1u04QYouTube https://m.youtube.com/channel/UCy8h_cyNR2CYWmrhgcZn8Sw ノスタルジー作詞 ぱあぷる作曲 ぱあぷる南風が吹く頃丘の上から望んだ海の色は春を溶かして通り過ぎてゆく季節を刻むように行く宛のない明日を運ぶのだろう迷っていたあの頃の僕らは波間に漂う鳥のようだね 思い出すと心揺れて壊れそうだあの小さな部屋に染みた2人の音何もない部屋に差し込む日の光を両目に焼き付けて記憶に鍵をかけるあの頃僕らは何もいらなかった2人夜更けまでギターを弾き続けた緩やかに閉じて行く瞼の裏に映る午後の日差し澄んだ呼吸全てが過去に変わる記憶の彼方いつかよかったよと言えるその日まで美しいまま終わるなんて思ってない辛い過去も共に連れて歩んで行く何もない部屋で過ごした春の夜は窓を開けたまま微睡み目を瞑った朝靄の街は静かに今日を照らす2人起きれないそれも一つの青春揺れる心歌う声が聞こえる待っていると信じ届ける枯れるまで叫べ 何もない部屋に差し込む日の光を両目に焼き付けて記憶の鍵をあける何もない部屋で過ごした春の夜は窓を開けたまま微睡み目を瞑った朝靄の街は静かに今日を照らす2人起きれないそれも一つの青春僕だけが描ける未完のストーリー