初音ミク/「風花」

初音ミク/「風花」

処女ビッチ作。即席麺の湯切りの目安にでもご利用ください。作詞: 名無しの権兵衛(@MANDALA_MANTRA)作曲: 名無しの権兵衛(@MANDALA_MANTRA)作画: 名無しの権兵衛(@MANDALA_MANTRA)製作: 名無しの権兵衛(@MANDALA_MANTRA)歌唱: 初音ミク【歌詞】剣の舞 凍てる月が照らしたのは宿る情念青い炎 一筋の血 頬を裂いた 紫電一閃風花よ舞い上がれ今 最後の夜に相応しいな冷気を裂き迫り来る斬撃の残像「君が為 花散る定め 我が誉れ」雪花が散る頃には途絶えた 君を護る歌剥き出しの刃 思い出すら斬り裂いて玉散る刹那 沸騰する この血潮 暴れ出した火花散る刃 躍動する この肉と 何かが爆ぜた接地した熱が 花を咲かせ 早瀬の如く噴き出した紅雪決死の遣り取り風を舞って 疾風の如く突き出した霜刃月花と洒落込もうぜ 剣電弾雨の間に立ちて命を賭し斬り結ぶ斬撃の残響「逢はめやも 愛づる女よ 乞ひ願ふ 幸ひなれと 我帰らねど」風花よ舞い上がれ今 いつしか君が誇る花剥き出しの歯 思い出すら徒花と成り果てども今 全てを捧ぐに値する花弁を巻き上げて征け 紡ぐは君を護る歌血塗られた悲しみすら雪がせて

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40650384