mRNAワクチン未接種者より接種者がより感染しやすくなるのは、mRNAワクチンが、細胞内の異物を食べるオートファジー(自食作用)や生体内の異物を食べるマクロファージ(貪食細胞)の代わりをなしていない、つまりは実験的修飾RNA生物製剤がそれらを抑制して、免疫不全症候群を引き起こし、様々な日和見感染とそれによる持病の悪化を招いているからではないでしょうか。キノシタ薬品ウェブサイト https://www.kinoshitayakuhin.com/
http://www.nicovideo.jp/watch/sm40740533